小学1年生・算数

かずのせんのプリント(小学1年生)

「かずのせん」のプリントです。数直線の目盛りを読み、空いている数や数の大小を考える問題です。

かんたん作成
1学年を選ぶ 2プリセットを選ぶ 3プリントを作る・保存
使い方

1. 学年を選ぶ

プリセット
ここから始めます:学年を選び、プリセットを選んでください。

「プリントを作る」を押すと、下のプレビューが新しくなります。印刷するときはPDF保存を選べます。

プレビュー10問・1ページ・A4
プリントを用意しました下の設定を変えると、この場所に問題と解答が表示されます。

この単元の例題

実際に生成した問題の一部です。解答はプレビューと印刷ページに付きます。

  1. 例1
    □にあてはまるかずはいくつですか。
    0123456□8910
  2. 例2
    □の かずは いくつですか。
    012345678910□121314151617181920
  3. 例3
    かずのせんを よんで、□を こたえましょう。
    01□345678910

「かずのせん」で学ぶこと

かずのせんでは、数の並びを一直線に表し、右に行くほど大きくなることを学びます。目盛りの一つ一つが1を表すことを確認し、空いている数を考えます。

このページで扱う範囲:数直線の目盛りを読み、空いている数や数の大小を考える

この単元の言葉
  • 数直線
  • 目盛り
  • 順序
  • 数
つまずきポイント
  • 目盛りを数え始める位置を間違えたり、0を数え忘れたりして、一つずれた答えになることがあります。
  • 左端の数を確認し、0から順に指で追いましょう。
  • 紙の上に数直線を書き、おはじきを置いて「1つ進むと1増える」ことを確かめると、目盛りの意味がつかめます。
家庭学習のヒント

家庭では、紙の上に数直線を書き、おはじきを置いて「1つ進むと1増える」ことを確かめると、目盛りの意味がつかめます。

よくある質問

数直線の矢印は何を表しますか。

右に行くほど数が大きくなることを表します。左は小さくなる向きです。

目盛りが飛んでいる場合はどう数えますか。

隣り合う目盛りの差がいくつかを確かめ、同じ幅ずつ増えていることを使って考えます。

同じ問題がもう一度出ますか。

同じ単元・難易度・問題数でも、作成するたびに問題の組み合わせが変わります。

学校や塾で使ってもよいですか。

家庭学習、学校の補助教材、塾や支援学級での印刷に使えます。再配布や販売はご遠慮ください。

かずのせんのプリントを作りましょう

難易度と問題数を選んで、その場で新しい問題と答えを用意します。

プリントを作る