小学3年生・算数

重さの単位(g・kg・t)のプリント(小学3年生)

「重さの単位(g・kg・t)」のプリントです。g・kg・tの関係を理解し、重さを換算する問題です。

かんたん作成
1学年を選ぶ 2プリセットを選ぶ 3プリントを作る・保存
使い方

1. 学年を選ぶ

プリセット
ここから始めます:学年を選び、プリセットを選んでください。

「プリントを作る」を押すと、下のプレビューが新しくなります。印刷するときはPDF保存を選べます。

プレビュー10問・1ページ・A4
プリントを用意しました下の設定を変えると、この場所に問題と解答が表示されます。

この単元の例題

実際に生成した問題の一部です。解答はプレビューと印刷ページに付きます。

  1. 例1
    1200kg は なんt なんkgですか。
  2. 例2
    5kg 100g は なんgですか。
  3. 例3
    3900g は なんkg なんgですか。

「重さの単位(g・kg・t)」で学ぶこと

3年生では、重さの単位としてg、kgを学び、tにも触れます。1kgが1000g、1tが1000kgであることを理解し、身の回りのものの重さを量ります。

1円玉1枚が約1g、1Lの水が約1kgなど、身近な重さの見当も合わせて育てます。

このページで扱う範囲:g・kg・tの関係を理解し、重さを換算する

この単元の言葉
  • g
  • kg
  • t
  • 重さ
  • 単位
つまずきポイント
  • kgとgを混ぜた計算で、単位をそろえずに数だけを足してしまうことがあります。
  • 必ず同じ単位に直してから計算しましょう。
  • 1kgの米袋、1gのクリップなど、身近なものの重さを量って比べると、単位の大きさが実感できます。
家庭学習のヒント

家庭では、1kgの米袋、1gのクリップなど、身近なものの重さを量って比べると、単位の大きさが実感できます。

よくある質問

1kgは何gですか。

1kgは1000gです。gをkgに直すときは1000で割ります。

1tは何kgですか。

1tは1000kgです。とても重いものの重さを表すときに使います。

同じ問題がもう一度出ますか。

同じ単元・難易度・問題数でも、作成するたびに問題の組み合わせが変わります。

学校や塾で使ってもよいですか。

家庭学習、学校の補助教材、塾や支援学級での印刷に使えます。再配布や販売はご遠慮ください。

重さの単位(g・kg・t)のプリントを作りましょう

難易度と問題数を選んで、その場で新しい問題と答えを用意します。

プリントを作る