小学3年生・算数
表とぼうグラフのプリント(小学3年生)
「表とぼうグラフ」のプリントです。ぼうグラフの棒の高さを読み、数量を比べる問題です。
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プリセット
ここから始めます:学年を選び、プリセットを選んでください。
「プリントを作る」を押すと、下のプレビューが新しくなります。印刷するときはPDF保存を選べます。
プリントを用意しました下の設定を変えると、この場所に問題と解答が表示されます。
プレビュー
10問・1ページ・A4
この単元の例題
実際に生成した問題の一部です。解答はプレビューと印刷ページに付きます。
- 例1水曜日の 人数は なん人ですか。
- 例2いちばん 人数が 多いのは 何曜日ですか。
- 例34日間の 合計は なん人ですか。
「表とぼうグラフ」で学ぶこと
表とぼうグラフでは、資料を表にまとめ、ぼうグラフで表します。棒の高さが何を表すか、目盛りがいくつかを読み取ることが中心です。
ぼうグラフは、棒の高さと目盛りの数を対応させて読みます。
このページで扱う範囲:ぼうグラフの棒の高さを読み、数量を比べる
この単元の言葉
- 表
- 棒グラフ
- 軸
- 目盛り
- 項目
つまずきポイント
- 目盛り1つが何人分かを確認せず、棒の本数で数えてしまうことがあります。
- グラフの縦軸の目盛りを最初に確かめましょう。
- おうちで好きな果物を家族に聞いて、表とぼうグラフを作ると、グラフの読み方が身につきます。
家庭学習のヒント
家庭では、おうちで好きな果物を家族に聞いて、表とぼうグラフを作ると、グラフの読み方が身につきます。
よくある質問
ぼうグラフのよいところは何ですか。
数の多い少ないが、棒の高さで一目で分かるところです。
目盛りが2とびのときはどう読みますか。
目盛り1つが2を表します。棒が3目盛りなら6です。
同じ問題がもう一度出ますか。
同じ単元・難易度・問題数でも、作成するたびに問題の組み合わせが変わります。
学校や塾で使ってもよいですか。
家庭学習、学校の補助教材、塾や支援学級での印刷に使えます。再配布や販売はご遠慮ください。
印刷のポイント
A4縦・余白は上下15mm、左右12mmです。ブラウザの印刷画面で「用紙サイズ:A4」「余白:なし」を選ぶと、レイアウトが崩れにくくなります。
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