小学2年生・算数
時こくと時間のプリント(小学2年生)
「時こくと時間」のプリントです。時計を読んで、時刻から時刻までの時間を求める問題です。
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「プリントを作る」を押すと、下のプレビューが新しくなります。印刷するときはPDF保存を選べます。
プリントを用意しました下の設定を変えると、この場所に問題と解答が表示されます。
プレビュー
10問・1ページ・A4
この単元の例題
実際に生成した問題の一部です。解答はプレビューと印刷ページに付きます。
- 例18時10分から 90分後は、なん時なん分ですか。→
- 例28時45分から 45分後は、なん時なん分ですか。→
- 例39時10分から 90分後は、なん時なん分ですか。→
「時こくと時間」で学ぶこと
2年生では、時刻と時間の違いを学びます。時刻は「何時何分」という一点、時間は「何分間」という長さです。時計の針を動かしながら、時間の経過を捉えます。
このページで扱う範囲:時計を読んで、時刻から時刻までの時間を求める
この単元の言葉
- 時こく
- 時間
- 午前
- 午後
- 時計
つまずきポイント
- 「9時から11時までは2時間」と分かっても、分が入ると計算が乱れがちです。
- 時計の文字盤で、長い針が何周するかを確認しましょう。
- 生活の中の「あと10分」「30分後」を、時計を見ながら親子で確認すると、時間の感覚が育ちます。
家庭学習のヒント
家庭では、生活の中の「あと10分」「30分後」を、時計を見ながら親子で確認すると、時間の感覚が育ちます。
よくある質問
時刻と時間はどう違いますか。
時刻は「8時30分」のような時点、時間は「30分間」のような長さです。
分をまたぐ時間の計算が苦手です。
いったん「何時」まで進む時間と、残りの分に分けて考えます。時計の針を動かして確かめましょう。
同じ問題がもう一度出ますか。
同じ単元・難易度・問題数でも、作成するたびに問題の組み合わせが変わります。
学校や塾で使ってもよいですか。
家庭学習、学校の補助教材、塾や支援学級での印刷に使えます。再配布や販売はご遠慮ください。
印刷のポイント
A4縦・余白は上下15mm、左右12mmです。ブラウザの印刷画面で「用紙サイズ:A4」「余白:なし」を選ぶと、レイアウトが崩れにくくなります。
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