小学2年生・算数

1000までの数のプリント(小学2年生)

「1000までの数」のプリントです。1000までの数を、百・十・一の位で捉える問題です。

かんたん作成
1学年を選ぶ 2プリセットを選ぶ 3プリントを作る・保存
使い方

1. 学年を選ぶ

プリセット
ここから始めます:学年を選び、プリセットを選んでください。

「プリントを作る」を押すと、下のプレビューが新しくなります。印刷するときはPDF保存を選べます。

プレビュー10問・1ページ・A4
プリントを用意しました下の設定を変えると、この場所に問題と解答が表示されます。

この単元の例題

実際に生成した問題の一部です。解答はプレビューと印刷ページに付きます。

  1. 例1
    237と118では、どちらが大きいですか。
  2. 例2
    181の一の位の数はいくつですか。
  3. 例3
    284、285、□、287

「1000までの数」で学ぶこと

1000までの数では、100のまとまり、10のまとまり、1のまとまりを組み合わせて数を見ます。位取りの仕組みを理解し、数の大小や順序、10や100をたした数にも慣れます。

このページで扱う範囲:1〜1000までの整数

この単元の言葉
  • 1000までの数
  • 百の位
  • 十の位
  • 一の位
つまずきポイント
  • 「百の位」と「十の位」を混同したり、0が入る数(305など)を飛ばして読んだりすることがあります。
  • 位の箱を書いて、0も必ず書くようにしましょう。
  • 100の束、10の束、ばらのおはじきを用意して、数を組み立てたり崩したりすると、位の仕組みがよく分かります。
家庭学習のヒント

家庭では、100の束、10の束、ばらのおはじきを用意して、数を組み立てたり崩したりすると、位の仕組みがよく分かります。

よくある質問

305はどう読めばよいですか。

三百五です。十の位が0なので、十の位には何もないことを確認します。

1000は何のまとまりですか。

100が10こ、または10が100こ集まった数です。1000という新しい位を確認します。

同じ問題がもう一度出ますか。

同じ単元・難易度・問題数でも、作成するたびに問題の組み合わせが変わります。

学校や塾で使ってもよいですか。

家庭学習、学校の補助教材、塾や支援学級での印刷に使えます。再配布や販売はご遠慮ください。

1000までの数のプリントを作りましょう

難易度と問題数を選んで、その場で新しい問題と答えを用意します。

プリントを作る