小学6年生・算数

およその形と大きさのプリント(小学6年生)

「およその形と大きさ」のプリントです。身の回りの形を、およその図形とみなして面積や体積を見積もる問題です。

かんたん作成
1学年を選ぶ 2プリセットを選ぶ 3プリントを作る・保存
使い方

1. 学年を選ぶ

プリセット
ここから始めます:学年を選び、プリセットを選んでください。

「プリントを作る」を押すと、下のプレビューが新しくなります。印刷するときはPDF保存を選べます。

プレビュー10問・1ページ・A4
プリントを用意しました下の設定を変えると、この場所に問題と解答が表示されます。

この単元の例題

実際に生成した問題の一部です。解答はプレビューと印刷ページに付きます。

  1. 例1
    1cmの方眼に かかれた 2cm×5cm の形の面積を、およそ なんcm²か 見積もりましょう。
  2. 例2
    1cmの方眼に かかれた 2cm×3cm の形の面積を、およそ なんcm²か 見積もりましょう。
  3. 例3
    1cmの方眼に かかれた 2cm×2cm の形の面積を、およそ なんcm²か 見積もりましょう。

「およその形と大きさ」で学ぶこと

およその形と大きさでは、複雑な形を長方形や円などにみなして、およその面積を求めます。ぴったり測るのではなく、見積もる力を育てます。

このページで扱う範囲:身の回りの形を、およその図形とみなして面積や体積を見積もる

この単元の言葉
  • およその形
  • 面積
  • 体積
  • 見積もり
  • 概数
つまずきポイント
  • 形を単純化しすぎて、実際と大きくかけ離れた見積もりになることがあります。
  • いくつかの図形に分け、それぞれのおよその大きさを足すと精度が上がります。
  • 葉っぱの面積を方眼紙に写して数えると、およその面積の求め方が分かります。
家庭学習のヒント

家庭では、葉っぱの面積を方眼紙に写して数えると、およその面積の求め方が分かります。

よくある質問

およその面積はどう求めますか。

形を長方形や三角形などにみなして、それぞれの面積を計算し、足し合わせます。

方眼で数えるときのコツは?

1マス以上の部分と、半分くらいの部分に分けて数えると、およその面積が出せます。

同じ問題がもう一度出ますか。

同じ単元・難易度・問題数でも、作成するたびに問題の組み合わせが変わります。

学校や塾で使ってもよいですか。

家庭学習、学校の補助教材、塾や支援学級での印刷に使えます。再配布や販売はご遠慮ください。

およその形と大きさのプリントを作りましょう

難易度と問題数を選んで、その場で新しい問題と答えを用意します。

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