小学4年生・算数
折れ線グラフのプリント(小学4年生)
「折れ線グラフ」のプリントです。折れ線グラフを読み、変化の様子や数量を答える問題です。
1. 学年を選ぶ
プリセット
ここから始めます:学年を選び、プリセットを選んでください。
「プリントを作る」を押すと、下のプレビューが新しくなります。印刷するときはPDF保存を選べます。
プリントを用意しました下の設定を変えると、この場所に問題と解答が表示されます。
プレビュー
10問・1ページ・A4
この単元の例題
実際に生成した問題の一部です。解答はプレビューと印刷ページに付きます。
- 例1いちばん 気温が 高いのは 何月ですか。
- 例24月から5月にかけて、気温は なん度 上がりましたか。
- 例32月の 気温は なん度ですか。
「折れ線グラフ」で学ぶこと
折れ線グラフは、時間とともに変わる数量を表すのに適しています。点の位置で数量を読み、線の上がり下がりで変化の様子を捉えます。
折れ線の上がり下がりから、増えた・減った・変わらないを言葉にします。
このページで扱う範囲:折れ線グラフを読み、変化の様子や数量を答える
この単元の言葉
- 折れ線グラフ
- 軸
- 目盛り
- 変化
- 点
つまずきポイント
- 縦軸の目盛りがいくつかを確認せず、点の高さだけで判断してしまうことがあります。
- 目盛り1つ分の大きさを最初に確かめましょう。
- 気温や体重など、毎日変わる数を折れ線グラフにすると、変化の特徴がよく分かります。
家庭学習のヒント
家庭では、気温や体重など、毎日変わる数を折れ線グラフにすると、変化の特徴がよく分かります。
よくある質問
折れ線グラフとぼうグラフの違いは?
折れ線は変化の様子、ぼうは数量の大小を比べるのに向いています。
点と点の間の数は読めますか。
点と点の間は、線でつながっているだけで実際の測定値はありません。点の値を読みます。
同じ問題がもう一度出ますか。
同じ単元・難易度・問題数でも、作成するたびに問題の組み合わせが変わります。
学校や塾で使ってもよいですか。
家庭学習、学校の補助教材、塾や支援学級での印刷に使えます。再配布や販売はご遠慮ください。
同じ学年の単元
印刷のポイント
A4縦・余白は上下15mm、左右12mmです。ブラウザの印刷画面で「用紙サイズ:A4」「余白:なし」を選ぶと、レイアウトが崩れにくくなります。
ほかの単元
同じ学年のほかの単元
学年をまたいで
ほかの学年の単元
折れ線グラフのプリントを作りましょう
難易度と問題数を選んで、その場で新しい問題と答えを用意します。